
出典:http://workingnews.blog117.fc2.com/blog-entry-9739.html
高畑裕太が9月9日、事件が不起訴処分となり釈放されました。
高畑裕太は前橋警察署での勾留から釈放された際、報道陣の前で謝罪の言葉を述べたあと、30秒間深く頭を下げました。
事件については全く触れずに、車の中に乗り込み、その後は入院する手続きになっているそうです。
今回、高畑裕太の横にいた渥美陽子弁護士に注目が集まっています。
報道陣の前に現れ、堂々と、そして美しい容姿の弁護士に、2chでは「どんな弁護士なのか?」と注目を集めています。
渥美陽子弁護士は、「無罪請負人」の異名をもつ弘中惇一郎弁護士が率いる法律事務所ヒロナカに所属する優秀な弁護士です。

出典:http://dokujyoch.net/archives/65741379.html
渥美陽子弁護士のプロフィール
渥美陽子(あつみようこ)
学歴
2006年、早稲田大学法学部卒業後、東京大学法科大学院へ。
2008年に修了し法務博士を取得。さらに2009年、最高裁判所司法研修所修了。
2014年から現在の法律事務所ヒロナカで勤務。
法律事務所ヒロナカ率いる弘中惇一郎弁護士とは?
弘中惇一郎弁護士は、ロス疑惑の故三浦和義氏、薬害エイズ事件の故安部英氏、陸山会事件の小沢一郎氏らの刑事訴訟で弁護人を務め、次々と無罪を勝ち取ってきました。
最近では、都知事選中に女性スキャンダルが報じられた鳥越俊太郎氏の代理人として、週刊誌の編集人に対し、名誉毀損と公職選挙法違反の疑いで東京地検に告訴状を提出した人物です。
事務所としては、ゴーストライター問題で世間を騒がせた佐村河内守氏の代理人など、話題の著名人からの依頼も数多く扱っているようです。
佐村河内氏は、全く耳が聞こえない「全ろう」というのは嘘だったが、難聴障害をもってることは事実とのちの診断で発覚しています。
「障碍者手帳が取れない程度の難聴障害」なので、障害手帳を返還し、受けっていた障害者手当を全額返納しました。
しかし、全くの健常者とはいえないという結論になりました。その裏では、法律事務所ヒロナカによる働きが大きかったようです。
渥美陽子弁護士の働き
今回、法律事務所ヒロナカの渥美陽子弁護士の働きにより、高畑裕太が不起訴になったことは事実であり、示談に応じたのは被害女性でした。
渥美陽子弁護士がとても優秀なやり手の弁護士であると、2chでは話題になっていますが、普通に考えたら、部屋に連れ込まれそうになった時点で少しでも騒げば気付かれるでしょう。
また、複数の人が寝泊まりしている場所なのに、全く騒いだ形跡が無く、誰も気づかなかったのも不自然ですね。
そういう意味では、両者の合意のもとで行われた行為だったのではないかという疑問が湧きます。
誰もが何かおかしいなと思っていましたが、渥美陽子弁護士のコメント見ると、やはり不自然さを指摘していて納得できるという意見が多かったようです。
何か、すっきりしない事件であり、高畑裕太が嵌められたのではないかという意見もあります。
渥美陽子弁護士らの尽力により不起訴になりましたが、高畑裕太が行った行為は事実です。
示談成立により、真実を明らかにするのは難しくなりましたが、なるべくなら本当の事を知りたいですね。
最後までご覧いただきまして、ありがとうございます。
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